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風俗嬢と秘密の部屋で秘密の一時を過した体験談です。

ソープに楽しさを求めてみた

周囲からは真面目だと言われています。仕事もしっかりとこなしているつもりですが、じゃあ人生が楽しいのかといえばそうとも言い切れないというか。そこは自分もジレンマだったんですよね。確かに仕事はとても大切なものだと思うんです。自分の生活の中心になるものだと思うんですけど、じゃあそれが楽しいのかってなるとそれもそれでまた別問題なんですよね。
それで自分としても何か楽しいことはないのかなって思っていたんです。仕事もそれなりに充実感はありますけど、仕事以外のこともいろいろと楽しみたいって思ったんです。でも何から始めれば良いのか自分でもよく分からず。真面目というよりも遊びを知らないだけのつまらない男なのかもなって自分で思いましたよ。
なのでとりあえずありきたりかもしれませんが、近くにある西川口のソープに行ってきたんですよね(笑)どんなものなのか楽しみたいなって思ったんですけど、自分の価値観に大きな衝撃をもたらしてくれたかもしれません。ソープ…本当に凄いですよ。

冷めているように見えた西川口のソープ嬢

彼女、見かけだけで言えば覚めている雰囲気のソープ嬢だったんです。今時の子というか、西川口のソープではあまり見かけないタイプの、感情を出さないクール系のソープ嬢かなって思ったんですよね。
でもそれはこちらの単なる勘違いでした。彼女は単純に人見知りをしていただけで、彼女の内面には熱いものがあったようです。そのおかげでその日のソープは熱の入った一戦になりました! まずは人見知りを解くべく彼女といろいろな話をしました。なかなか共通項が見つからないものの、いろいろと頑張って話を盛り上げて。すると彼女も次第に笑顔が多くなっていって。そこからは最高の時間を楽しむことが出来たんじゃないかなと。
やっぱり人間関係の基本はコミュニケーションじゃないですか。それはソープであっても変わらないというか、むしろソープのように長時間体を委ねる以上、コミュニケーションほど重要なものじゃないんじゃないかなって思いました。実際の所、そのおかげで彼女のねっとり熱いフェラチオを楽しむことが出来たんですから重畳です。