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どういったジャンルかという期待

風俗はいろいろと楽しんでいる自分ですけど、性感マッサージに関しては一度も楽しんだことがなかったんですよね。どんなジャンルなのか、正直見当も付きませんでした。風俗マニアとしては一度くらいは利用しておきたいって気持ちがあったので、ようやく性感マッサージデビューしてきたんですけど、あれは受け身というか、とにかく「マゾになりたい時」こそ選ぶべき風俗としては最適なんじゃないかなと。女の子を攻めるのではなく、ずっと攻めてもらえるんです。しかも攻めてとリクエストするんじゃなくてそれがデフォルトですしね。自分はサドとかマゾとかの区分けはあまりないと思うんです。気分によって攻めたいなって時もあれば、むしろもっともっと攻められたいなって時もあるんですけど、攻められたいって時に選ぶ風俗としてはこれ以上有用なものはないんじゃないかなとも思いましたね。だから今後も性感マッサージに関してはマークしておきたいなって思いました。

求職中の骨休めに風俗

一応求職活動を行っているんですけどなかなか決まりません。人手不足と言われつつもなかなか決まらないのは自分の実力不足かな…とか思いつつ、求職活動に疲れた時には風俗のお世話になっています(笑)息抜きも大切だと思うんですよね。履歴書を出して面接に行っては断れる日々は、自尊心も粉々になっているんです。気持ち良くなりたいというよりも慰めてもらいたいって気持ちの方が強いかもしれないですね。それでよく風俗に行くんですよ。風俗に行くと女の子がしっかりと慰めてくれるし気持ち良くさせてくれるしで求職活動中の自分にとってこれ以上頼れる存在はいないでしょう。しかも甘えさせてくれるじゃないですか。どんな自分でも受け止めてくれるとあってこちらとしてもついつい甘えてしまうんですよ。でもそれが心地よい部分もあるんです。早く就職先を見つけなければって気持ちもあるんですけど、風俗嬢と過ごしていると「このままでいいかな」とか思っちゃいます。

[ 2017-03-23 ]

カテゴリ: 風俗体験談